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ミュージカル|”ビリー・エリオット(Billy Elliot)”の案内と口コミ情報
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ミュージカル ビリー・エリオット(Billy Elliot) 3時間
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| その他、チケット購入、鑑賞ガイドなど | |
ビリー・エリオット(Billy Elliot)|みどころ
| バレエダンサーを目指す少年のストーリー『ビリーエリオット』。2000年に公開された同タイトル(日本では「リトルダンサー」)のイギリス映画を元に、2005年ロンドンにて舞台化。そしてロンドン公演、シドニー公演を経て2008年ついにブロードウェイに上陸しました。2009年トニー賞ではベストミュージカルを含む10部門を獲得。主演である3人の少年も主演男優賞でトニー賞を手にしました。 主役ビリーのダンステクニックは圧巻!きっと、日常の葛藤が吹き飛んでしまうほどの、湧き出るエネルギーを感じて頂けるでしょう。音楽を手がけたのは、あの有名なエルトン・ジョン。ミュージカル『アイーダ』『ライオンキング』の音楽を作ったことでも知られていますが、彼の音楽によって表現された場面の一つ一つにも是非ご注目下さい。 「夢はあきらめずに追いかける!」。元気と勇気、幸せを与えられる作品です。 |
ビリー・エリオット(Billy Elliot)|ストーリーあらすじ
| 舞台はイギリス北部 幼い頃に母親を亡くしているビリー・エリオット 彼は炭鉱の町に生まれ、炭鉱夫である父親と兄のトニー そして軽度の痴呆を患う祖母と暮らしています。 時代は、炭鉱不況の真っ只中 ビリーの父親とトニーはストライキに参加する日々を送っていますが ライト級チャンピオンボクサーの大ファンだった父親は 家計が苦しくなったときのためにと ビリーをチャンピオンボクサーに育てることを夢見ています。 そんなある日、ビリーはボクシングの練習リングの隣で行われている バレエ教室が目に留まり、その魅力に惹かれていきます。 そして、ついに少女たちの間に一人紛れレッスンを受けることを決めるのです。 バレエが楽しくなるビリーですが 男の子に生まれてきたがゆえに、周囲から理解されず葛藤・・・ 「僕がバレエダンサーを夢見てはいけないの?」 ビリーは、自分の夢に向かっていけるのでしょうか・・・ |
ビリー・エリオット(Billy Elliot)|ミュージックビデオ
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ご鑑賞されたみなさまによる、このミュージカルの評価| 
”chie ”様からの口コミ:
大変満足 !!!
アカデミー賞で見て、ミュージカルは絶対これに決めていました。
授賞式で見た子が主役でラッキーでした!一緒に行った英文科の友達はアクセントの強い英語がむずかしいと言っていましたが、どっちにしろ英語の全然分からない私はとっても楽しかったです
演出も良かったです
”ひでひで ”様からの口コミ:
大変満足 !!!
英語力がなくても、とても楽しかったです!
映画「リトルダンサー」を観ておくともっと楽しめますね。
観覧後に裏通り側の出口で、ボーっとしていたら
主役ビリーのTOMMY BATCHELOR君が出てきて
サインもらっちゃいました☆
出待ちお勧めです♪
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2010年10月10日 


ミュージカル”ビリーエリオット”の感想|口コミ情報|
長らくお待たせいたしました。口コミが復活です。
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映画「リトルダンサー」を観た友人に誘われてビリーエリオットを観賞させていただきました。正直、私は映画を観たわけではないので、話のあらすじは貴社で頂いたあらすじやみどころが書いてある冊子で予習しただけでしたので、楽しめるかなと少し不安でした。終わってみると、そんな不安はどこへいったのかというほどショーにのめりこんでいました。出演者の半分以上が子役ですが、子供たちからみなぎるパワーとパフォーマンスレベルの高さに驚かされ、英語が分からない私にも理解できる話の展開に涙し、歌やダンスにひきつけられ・・・とにかく120%満足することができました!次ニューヨークにきてももう一度みたいです!
席は2階席前方を用意していただきましたが、こちらもヒット!観やすくておすすめですね!ぜひ次回も貴社にお願いしようと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!
1月1日のマチネを観てきました。 上手の前の方の座席を手配していただいて、凄く観やすかったです。 今回、年末年始にかけて5本のミュージカルをブロードウェイで観ましたが、 ヒョッとして、一番感動したかも?
歌の力強さ、笑いあり、ストーリーのわかり易さ...。 そして何よりもBillyのダンスから伝わる情熱...。 この作品の評価が高いのも素直にうなずけます。
ちなみに、子供たちが沢山出てきますが、この作品はお子様用作品じゃないですよ。 むしろ、お子様を持たれているお父さん・お母さんにオススメです。 (確かに「訛り」が強く、聞き取りにくいですが、役者さん達の感情表現が上手いので、 単純に観てるだけで流れが伝わるので、ご心配は不要かと...)
10月6日の2時のショーに行きました。 ビリー役は12歳のJACOB君、最初はダンスが下手なんですが だんだん上手になる過程や見事な表現力に驚きました。 ダンスの構成もすばらしく、楽しい、笑いあり、ほろっと涙のシーンあり 音楽もすばらしく、大満足でした。現在、NYで#1ミュージカルだと思います。 出口で出演者たちとも会え、握手、サイン、写真撮影もでき記念になりました。 終了後、またすぐに見たいと思いました。